夜泣き対策に効果のあるツボ
赤ちゃんの夜泣きには色々対策方法があったりしますが、それらが効かずに 夜泣きがひどい時に出くわす事も多々あるかと思います。
そんなときには、ぜひ対策効果があるとも言われているツボを押して 赤ちゃんをリラックスさせて安眠させてあげましょう。
つぼを押すことによって、気を静める効果があるとされています。
できる範囲で問題ありませんので、お風呂上りや体を拭いてあげる際などに試しましょう。
くれぐれも強く押しすぎず、相手は赤ちゃんなので優しく触ってあげる程度で大丈夫です。
押すつぼについて
- 身柱(シンチュウ)のつぼ
- 背骨の凸凹した突起で、首の付け根の大きな骨から3つ目と4つ目の間にあります。
心臓病であったり、うつ病にも効くとされています。 - 膏こう(コウコウ)のツボ
- 先ほどの身柱の一つ下に位置し、首の付け根の大きな骨から4つ目と5つ目で、 指2本分外側にあります。(大人の場合であれば3本分)
- 天枢(テンスウ)のつぼ
- おへそから指1本分外側にあります(大人であれば指2本分)。他にも胃腸を整える働きがありとされています。
- 鳩尾(キュウビ)のツボ
- いわゆるみぞおちの先端です。
肋骨の終わりに当たる部分になり、緊張感を和らげるつぼになります。
ただ、胃腸に刺激を働きかけますので、食後は強く触ったりしないように注意しましょう。 - 商陽(ショウヨウ)のつぼ
- 人差し指の親指側の付け根に位置します。
夜泣きがひどい時には一度試してみてはいかがでしょうか。
実は管理人も購入した現役のベビーシッターが教える夜泣き対策マニュアル
色々な夜泣きの対策方法があるかとは思いますが、
その中でも管理人がおすすめする対策マニュアルを紹介しておきます。
しっかりとした対策ガイドになっていますので、気になる方は購入してみてはいかがでしょうか。

- 赤ちゃんの夜泣きが止まる安眠講座
- 現役のベビーシッターが今まで密かに実践していた夜泣きを止める秘密の方法を初公開!
女性自身や増刊週刊大衆などの雑誌にまで取り上げられる程! - この実践で、夜泣きで毎日眠れない日々ではなく、親子でゆっくり安眠できるようになる。という状況へ移ることができるのです。
夜泣きに対しての本当に効果的な方法をお伝えします。

- 夜泣きの対策をしていくためには、まずはそもそも赤ちゃんの夜泣きというものがどういう事なのかを知ることから始まります。
- そもそもの夜泣きについて
- いつからいつまで?時期や期間
- 年代に関係なく夜泣きはある?

- 原因を知らずして対策を立てることは不可能に近いとも言えます。まずなぜ起こるのか?原因や理由についてをしっかりと知っておきましょう。
- なぜ起こるのか?そのメカニズム
- する日としない日から原因を探る

- 対処法も人それぞれです。すぐに諦めたりせず自分に合った対処、対策というのを見つけていくことが大切ですし考えすぎないようにしましょう。
- まずは理解をする事から始めよう
- 焦らないための心構え
- 眠りのサイクルを知っておこう
- 対策方法や効果のある療法
- 実際に効果のあった解消法
- ひどい時はツボ押しで対応
